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身体の中の女性ホルモンが多く生成される方法 [日記]

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質の良い眠りであるほど、身体の中の女性ホルモンは多く生成されるのです。その一方で寝不足の状態というのは、エストロゲンを分泌しにくくなるファクターとなるのです。睡眠はしっかり取らなければなりません。
冷え性のせいで、血行がスムーズではない状態が持続すると、ちゃんとホルモンが効果を発揮する場所に行き渡らず、役立たないわけなんです。最終的には、いわゆる不妊を招いてしまいます。


女性ホルモンを活発にすることを望むなら、精神的な負荷を減らし、栄養のある食事やたっぷりの睡眠、ほど良い運動の習慣を心がけて暮らす事というのも重要なことだと言えます。
一般的に行われる婦人科の健診においては、子宮がんのチェックがありますが、その他にも超音波検査とか性感染症などの検査をきっちりとやって頂くことは、妊活という点から見てもたいへん大切です。
「ずっと冷え症が治らないの。」などと言って簡単に考えないで下さい。妊婦さんが体を冷やすとお母さんだけの問題ではなく、おなかにいる赤ちゃんにもかなりの影響を与えると知っておきましょう。


8年にわたって不妊治療に取り組んできた幼なじみが、身体の冷えが治ったら子宝に恵まれることが出来たということを耳にして、「やはり、不妊と冷えには関係性がある!」と感じずにはいられませんでした。
「妊活」の定義としては、妊娠を目的として積極的に活動をするということです。また、将来通常妊娠を可能とすることを目標とした身体の調整や、毎日のライフスタイルを整えていくことになります。
適度な睡眠は、日々の生活でも特に重要ですが、睡眠をしっかりととって生活リズムを整えることと妊娠力をアップさせることは、想像以上に関係があると聞きます。
妊娠期間の中でも妊娠の初期には、葉酸を一定量摂取することが必要不可欠です。妊娠している間に葉酸不足の状態になると、赤ちゃんが神経管閉鎖障害などになる確率が高くなると言われているとのことです。


妊娠しない理由がはっきりしないなどという、今の医学では原因がはっきりしない不妊症を、「機能性不妊症」としています。このような種類の不妊症は、全体のおよそ1割あるとされています。
毎日のストレスによって妊娠しづらいという方も増加してきました。それでも、心配し過ぎるのも良くありません!子供が欲しいなら、リラックスして赤ちゃんを待ち望むのが大切になります。
子供待ちとも呼ばれる子作りを希望する女性のみならず、20代前半未婚の女性から、将来高齢出産となることを見越して、若いうちに妊活に取り組み始める30代のバリキャリ女性まで、非常に広い層において妊活は増加中です。


治療では医師とコミュニケーションをしっかり取りたいと思う方は、規模の小さい病院を選択するのがよいでしょう。とは言え、不妊治療における最新技術の導入が比較的遅いというきらいがあります。
覚えておいてほしいのは、「妊娠時に葉酸が十分にある」ようにするということ。そのため、「妊娠の1ヶ月くらい前から葉酸の摂取をスタートする」という形が理想的だとされています。
“妊活”というのは、「将来的に産める身体をキープするために、今現在やった方が良いことをする」ということなんです。“妊活”が心身の健康の増進とアンチエイジングを現実化します。


原因不明の不妊は、不妊症全体の約3分の1 [日記]

原因不明の不妊は、不妊症全体の約3分の1とされていますが、本当の意味で主たる原因がない訳では無くて、検査で発見できない原因が隠れているという事です。
基本的に名の通った不妊治療を専門に行う病院とか大規模病院の場合は、最先端の技術や医療機器を駆使して治療を行うので、身体の環境が同じ女性であったら、妊娠が実現する率も上がるのです。
冷え性によって、血行がスムーズではない状態が持続すると、ホルモンがしっかり役割を果たすべきところに浸透せず、仕事をしない事につながります。さらには、不妊になるのです。
日本全国に、子宝や安産の利益があると言われている寺社仏閣が多々あるのです。どんな時代でも、女の人にとって重要な問題だった訳ですね。

女の人が持っている、卵子の元とも言える原始卵胞は、その数自体が増えることは皆無です。ですから、最初からある原始卵胞を全部使ってしまえば、もう卵子を創生することができなくなるという訳です。
子どもを希望しているご夫婦が避妊しないでいると、婚姻1年以内の場合は80%、婚姻2年以内であれば90%のご夫婦に赤ちゃんが生まれるという事を示す科学的データがあるのです。
治りにくい冷え症が良くなれば、妊娠力の向上ができるらしいです。だから、何といっても治りにくい冷え症を克服したいと思います!
赤ちゃんの先天的な性質に関連するところは、実は妊娠をした時点で確定してしまいます。この時に葉酸というミネラルが不足すると、スムーズに細胞分裂できない事例もあるとされています。

加齢が進むことにより、卵子というのは色々な部分で機能に不具合が生じてきて、その事が要因となり妊娠しにくくなるのです。卵子そのものが老化していると、体外受精その他の不妊治療にチャレンジしても、効果が出にくくなるという事なんです。
環境の変化その他によって起きる精神的ストレス、ほかには短い期間にそうとうな減量をした時にも、月経不順となって、不妊症に繋がります。
産まれたその時から、卵子は身体に存在しているのです。日々生成される精子と違って、体内で新たに作られるものではないのです。年を取るほど卵子も老化して、数は減少します。

妊活で絶対に欠かせないのは、いつも早寝早起きで睡眠時間をしっかり取ることだと言えます。ちなみに体を冷やすのは禁物なので、薄着をしてはいけません。女性は一定以上の体温がないと妊娠が難しいんです。
アロマテラピーの中には、女性ホルモンをうまく調整したりするようなものがいくつもあるのです。例えばゼラニウムやイランイラン、ローズなどの精油を、アロマの際に試してみる事をおすすめします。
「妊活」というのは、子宝に恵まれるために意欲的に活動をするということです。この先、妊娠が自然な形で実現することを目標としたカラダ作りや、生活様式を整えることになります。
高齢出産というのは、妊娠中毒症や赤ちゃんに起きる先天異常・流産などの危険が伴う、さらに育児期間に体力面が心配という面など、いろんなマイナス要素が存在します。

レビュー/自然な形で月経がくるようになりました [日記]

不妊治療に頼らない民間療法的な“妊娠法”はいくつかありますが、わたしが実際に試した方法はアキュモード式です。

ですが、偶然私の友人も同じ時期に同じ不妊で悩んでいて、別の妊娠法を試していたんです。それが『兼田式妊娠法』でした。

兼田式妊娠法を実践して、兼田先生に送ったメール文をご覧ください。^^


タイトル:ご報告

本文:
兼田式妊娠法を初めて早くも5ヶ月あまりの月日が流れたわけであるが、その間に少しずつですが、おもいがけない変化が自分の身の中に生じている事に驚いています。

私はホルモンバランスに大きな障害があり薬を投与しなければ、月経がこない状態でした。

ところがこの妊娠法を始めてからわずか2ヶ月目に薬なしで、自然な状態でくるようになり、それ以後はほぼ一定の周期でくるようになりました。

医者からは自然な形で月経がくるのはまず無理と言われていたので、わたしにとっては予想外の驚きであり喜びです。

薬のみに頼っていると本来のホルモン生理能力が低下するのではないかと不安に思い続け、なんとか薬に頼らず自力で月経を起こさせれないものかと思っていた矢先のことだったので、本当に私に希望を与えてくれました。

また、精神的な面で物事にたいしてこだわりがなくなったような気がします。

心配事に関してくよくよ考えることが少なくなりました。

さらに兼田先生の妊娠法を行うと少しずつではありますが、気の巡りを感じる機会がありとてもリラックスできます。

さて、私ことですが、3月5日に無事に赤ちゃんが産まれました!元気な女の子です♪

お蔭様で母乳は余るほど出て、産後の母体の回復もとても順調でした。

このように元気で可愛い赤ちゃんを与えられたことは、2・3年前には想像もつかなかったことで、兼田先生に巡り合えたおかげと心から感謝しています。


月の引力が人間に与える影響とは? [日記]

心と体を調和させ、お月さんのリズムに合わせ
ると人間本来の美しく輝けるようになりました!

アメリカの精神学者であるアーノルド・リーバー
博士は「月の引力によって潮の満ち干きが引き
起こされているように、人間の体の80%が
水分であることから体内でも潮汐作用が起きている」
と発表しています!

これを一般的には「バイオタイド理論」と呼ばれ
るようになり、日本でも書籍「月の魔力(邦訳)」が
出版されています。

「満月や新月のときには心身の緊張が高まり、
半月のときには弛緩する」「満月や新月のときは
生命力が高まり、半月のときは弱まる」という
基本的なリズムがあるのだと提唱しています。

この仮説を検証するために、リーバー博士らは
ある調査を行いました。それは、新月や満月の
頃の出産数の増加傾向をデータをとり確認したのです。

出産にはとても高いエネルギーを必要とする作業
ですので、固体の持っている生命力だけではなく、
外的な影響力が高まるときに出産が行われるととらえています。

この出産だけでなく、人間の体は月のリズムの
影響を受けていることは他にもあり、その影響は
月の位置によっても違ってきていることが分りました。

例えば、満月から新月にかけて欠けていく月では、
排泄力や解毒力が増すと考えます。その反対に、
新月から満月にかけての満ちていく月では、
取り込む力や吸収力が増すと考えます。

そのため、出産や手術の成功率も大いに影響を
受けていると考えます。体に何かを施す場合、
月のリズムの中で判断すると良い結果を得られるでしょう!



タグ:月の引力

卵管閉塞で手術の経験があっても人工授精は有効か? [日記]

両方の卵管閉塞のため手術を受けた事があります。
手術は無事に成功し、両卵管は開通しました。

それで今後はタイミング法を行なっていくのかと
思っていたのですが、ドクターからは「手術後、
半年が勝負ですね。積極的に人工授精をしていき
ましょう。」と言われ、正直戸惑いました。

人工授精は妊娠の確率が低いというイメージ
あったのと、タイミング法を半年続けてみて
妊娠しなければそれから体外受精へとステップアップ
すれば良いと思っていたからです。

卵管が開通した今、人工授精を試す必要があるのか?
そんなことで悩んでいました。。

もちろん現在の年齢や卵巣・卵子の年齢なども
加味して考えなければならないとは思います。

いろいろと相談をした結論ですが、
やはりタイミング法よりは可能性が高い人工授精を
1日でも早く試してみるほうが良いとなりました。

卵管の詰まりを通す卵管形成術が上手くいって、
両側の卵管とも開通したのだから、人工授精を
試みる価値は高いとのこと。

もしそれで半年間うまくいかなかったら、
体外受精に進むことにしました。


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